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155430906000555_【■】【最新】チャペル

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360度を囲むクラシックなステンドグラスはヨーロッパの教会から譲り受けたもの。愛が込められた繊細な色合いのステンドグラスの教会が、永遠を誓う日にふさわしい「セント・ラファエロチャペル銀座」です。式の始まりは、2528本のパイプが奏でるオルガンの旋律から。格調高いムードを生み出す崇高な音色に耳を傾ければ、誰もが心を奪われるはずです。重厚な扉が開かれ、入場した花嫁のベールは、母の手で下ろされます。父と歩むのは、ドレスが映える純白のバージンロード。祭壇までの歩みに合わせ1枚ずつ点灯するステンドグラス、いっそう高らかに響くパイプオルガン。幻想的な光景が紡ぐ挙式は、心の結びつきも大切に。両親・ゲスト・神様・お互いに向け、4つの誓いを立てていただきます。
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新郎の待つチャペルの祭壇で、おふたりの誓いを。シーンに合わせて輝くステンドグラスが、おふたりのセレモニーをより印象的なものへ。お越しいただいたゲストの方々もいっそう感動を共有いただけます。

パイプオルガン

イタリア屈指のメーカー「ZANIN」の職人が、長い歳月をかけて造り上げたパイプオルガン。2528本のパイプが奏でる旋律が、挙式をダイナミックに彩ります。崇高な音色に耳を傾ければ、誰もが心を奪われるはずです。

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バージンロードではフラワーシャワーでゲストからの祝福を受けて。長さだけでなく、幅も広いので大きなトレーンのドレスでもゆったりと歩んでいただけます。

155430906000425_【■】編集後チャペル

特に色合いの美しいステンドグラスを祭壇正面に用いています。当日はもちろん、前撮りなどで印象的なお写真を残すことができるのも人気の一つ。

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セレモニーの幕開けは、バージンロードを歩むシーンから。都内屈指の長さを誇る祭壇までの道のりは、おふたりの歩んできた道がひとつに結ばれる人生の象徴のよう。込み上げる想いを胸に、祝福と感謝が重なるひとときを。

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「セント・ラファエロチャペル銀座」のステンドグラスは、その美しさはもちろん、おふたりの人生に特別な意味も与える作品を厳選しました。譲り受けたのは、英国の由緒ある教会で多くの人が祈りを捧げたアンティーク。穏やかな歴史を重ねた17枚は、今も当時と同じ輝きを放ち続けています。正面のステンドグラスの奥には、おふたりの誓約書を保管する場所も。記念日にチャペルを訪れ、誓いの言葉を目にすれば、よき日の記憶が蘇ることでしょう。

■1■イエスキリストの足を洗うマグダラのマリア
聖書で罪人とされるマグダラのマリア。司祭や群衆が石を投げて殺せと騒ぐとイエスが現れ「ひとつも罪を犯したことがない者がいたら石を投げなさい」と告げます。すると誰も石を投げることができませんでした。マリアは救われたことに感謝し自分の涙と髪でイエスの足を洗ったのです。自分のことを振り返れば、簡単に人の間違いを責められないはず。自分と向き合えば、相手を許す寛大さを持てることを教えているのです。

■2■受胎告知
ある日、処女マリアのもとに、神の使いである大天使ガブリエルが訪れます。そしてマリアが身ごもることを告げ、その子がイエスであることを教えられるのです。有名なこの話は、絵画などでも繰り返し描かれるシーン。そこで大切なのは、マリアがそれを受け入れたという、献身的な態度の尊さです。また夫であるヨセフもその子供を受け入れ、育てることになります。大切なもののために身を捧げる気持ちの重要性を教えてくれるのです。

【東京・銀座】セント・ラファエロチャペル銀座~東京・銀座の結婚式場~

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